どうしてアメリカのサプリは凄いのか。

こんちゃ❗️

・・・。
自動更新の日程を間違えておりました。
これで2回目。
ちゃんとブログは続けて書いてますのでm(_ _)m汗。

さて。

どんな低俗なことを言っても許される人種がいる。

それは イケメン と分類されている方々。

同じ人類なのに、同性なのに、ちょっと顔のパーツの配置が違うだけじゃん!
この少ない面積のわずかな配置の差じゃん!

・・・。

 

はい、すみません。
取り乱しました。

 

今回も引き続き、アメリカとの差についてです。

昨日は、成分量が違うって事と、栄養に対する考えの違い。
これについて書きました。
詳しくはこちらから。

 

今日は違う角度から見てみましょう。

日本のサプリより、
アメリカのサプリの方が効果が高いとされる理由。
それが・・・

 

競争

 

有名な話しですが、

アメリカには国民保険がありません
病気になって病院に行った日には、
とんでもない金額が請求されます。

医療格差社会とも言われてます。

 

以下の表は、

盲腸(虫垂炎)の治療費を都市別に表したモノです。

多くを語らずとも、アメリカがぼったくりバーみたいな感じになってますよね。

 

この背景があるので、
アメリカでは病気にならないように
予防にお金をかける文化があります。

自分の健康だけじゃなく、
病気になった時のお財布事情も関係あるので、
ものすごい真面目にサプリを見定める。

そんなお国柄なんですわ。

 

加えて。

・1億2000万人以上がサプリを飲んでいる
・国民普及率70%以上

と言われている🇺🇸アメリカ🇺🇸

日本の人口よりも多くの人がサプリを使用してるんじゃないかな。

そんだけの市場があるんだから、
たくさんのメーカーが
多くのサプリを出しているんです。

 

これ、アメリカの一般的なスーパーの画像です。
現地を視察された方から頂きました。

左右の棚や奥までもがサプリ。

全てサプリ!

 

伺った話しによると、
この写真の隣のレーンも
さらに隣のレーンも、サプリコーナーだそうで…汗。

これだけたくさんのサプリがあれば、目が肥えたお客さんがいるんですわ。
きっと表示を見て、あ〜だのこ〜だの。
一般の方が言ったりしてるんでしょうね。

日本でいうと、酒屋さんの陳列棚でひたすらアルコールを見つめる方。
それが酒かサプリかって話しでしょう。

となると。

・効かないもの
・費用対効果(コスパ)が合わないもの

これらはどんどん淘汰されていくでしょうね。

 

要は、
アメリカでは競争が激しいので、
くだらねぇサプリはすぐ消しちゃうぞ♪♪

ってこと。

 

あとさ。

アメリカって訴訟大国じゃないですか!

マクドナルドのコーヒーが熱かった
・お化け屋敷が怖すぎる
・レッドブルを飲んで、翼が生えなかった

これで訴訟ですぜ!?

凄まじい正義感なのか、狂ってるのか分からんけども。

日本人の感覚とは違いすぎる!

 

もしよ。

・ラベル通り成分が入ってない
・宣伝通りの効果がない

こんな事になった日にゃ〜…
会社は倒産するだろうし、
社長は末代まで呪われるんじゃないの??

 

しかも!!!

それを判断する
・サプリ専門誌
・サプリ格つけ会社

こんなのまであるのよ。

日本人みたく
・サプリなんて気休めでしょ
・買ってもどれも一緒でしょ

こんな国民性じゃないからさ。
メーカーの本気度が全然違うんです!

これが優秀なサプリメーカーを生み、
素晴らしいサプリを生み出す土壌なのかな〜と。

 

イケメンがより磨かれるこの国のように。
Notイケメンは淘汰される。

 

うん、良いものは真似すべき。

 

立てよ国民!!!

※分かる人とは仲良くなれそう★

 

 

 

🐹今日も良い夢見れますように🐹

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